運営:横三社労士事務所
〒238-0004 神奈川県横須賀市小川町19-5 富士ビル3階
(横須賀中央駅から徒歩7分 駐車場:近くにパーキングあり)
全国対応
障害年金の申請は、お一人おひとりの病歴や生活環境によって「正解」が異なります。ご自身で年金事務所や病院に相談して断られてしまったケースでも、専門家の知識と交渉力で受給へと繋げられる可能性が十分にあります。 実際に対応した事例や、よくある解決モデルをご紹介します。
※当ページで紹介している事例は、ご相談者様のプライバシー保護のため、当事務所が実際に対応した複数の実例をベースに、年齢や職業、状況などを一部変更・再構成した「モデルケース」を含んでおります。
過去に遡って請求するため、1年6ヶ月時点でのリハビリ病院に診断書を依頼しましたが、「うちでは書けない」と断られてしまい手続きが完全にストップしてしまいました。
脳出血には「6ヶ月経過時点で症状が固定していれば請求できる」という特例があります。当事務所が介入し、最初の半年間入院していた大学病院へアプローチ。無事に特例を適用した診断書を取得し、過去に遡って約400万円のまとまった一時金受給を勝ち取りました。
現在の障害状態を証明する診断書も必要でしたが、定期通院している内科に依頼したところ「専門外だから書けない」と断られてしまいました。
当事務所がご本人に代わり、障害年金の診断書を正確に書いてくれる地元の「整形外科」を徹底的にリサーチ。社労士自らが新しい先生に直接状況を説明して作成を依頼し、完璧な診断書を揃え、無事に障害厚生年金2級の受給へと導きました。
何年も前から色々なメンタルクリニックを転々としており、どこが初診日になるのか分かりません。今は無職なので、ハードルが高い基礎年金(2級以上)になってしまうのでしょうか?
過去の通院歴を当事務所が徹底的に紐解きます!複数の病院のカルテや紹介状を調査し、『会社員時代に通っていた一番最初のクリニック』と現在のうつ病との因果関係を証明。見事に厚生年金加入中の初診日として認めさせ、手厚い3級の権利を確保します。
夫が統合失調症で引きこもり状態になり、医師と話すことも、外出することもできません。私が代わりに手続きをしたいのですが、書類が多すぎて何から手をつけていいか分かりません…
ご家族の負担をゼロにします!当事務所にご依頼いただければ、「委任状」をいただくことで年金事務所での書類の取り寄せ、病院への診断書依頼、申立書の作成など全工程を社労士がフルサポート(代行)いたします。ご家族はご本人のサポートに専念していただけます。
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